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しごと・むらづくり

ありが隊新聞

現役隊員の活動がわかる! OB・OGの活動がわかる!
ありが隊新聞(毎月下旬発行)

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2018年

平成30年(2018年)の天龍村地域おこし協力隊

2月、3月、8月にそれぞれ隊員が採用。平成30年12月現在、6名で活動。
まとまって活動することから、個々にミッションをもち活動する隊員が活躍しました。

2017年

平成29年の天龍村地域おこし協力隊

4月に隊員12号、11月に隊員13号が採用され、最大7名で活動。(10月に隊員10号が出産のため退任)
毎年恒例となっている「abn・八十二 ふるさとCM大賞NAGANO」は、どこにある、ここにある天龍村というテーマで、これまでとは違った作風で作品を製作し、長野県知事賞をいただきました。

2016年

平成28年の天龍村地域おこし協力隊

4月に隊員8号、9月に隊員9号・10号、11月に隊員11号が採用され、最大7名で活動。(6月に隊員3号が退任)
2月に行われた「第47回天龍梅花駅伝」では、隊員6号・7号が天龍村役場チームとして走りました。
4月から村民の方が先生となって天龍村の歴史を学ぶ「天龍村の歴史・文化財勉強会」が始まりました。
また、平成28年の「abn・八十二 ふるさとCM大賞NAGANO」は、天龍村の宝である子どもをテーマにした作品を製作し、感動賞をいただきました。

2015年

平成27年の天龍村地域おこし協力隊

5月に隊員6号、7月に隊員7号が採用され、7月から計4名で活動。(3月に隊員5号、6月に隊員1号・2号が退任)
3月には天龍村特産品である柚子をモチーフにしたかぶり物「ゆず坊や」が製作され、さまざまなイベントで天龍村のPRに使われました。
5月末からは、お茶つみの時期に合わせ、緑茶カフェを開く、2番茶のシーズンにお茶つみを体験してもらうツアーなど「中井侍には侍がおるんじゃー!プロジェクト」が実施されました。
また、平成27年の「abn・八十二 ふるさとCM大賞NAGANO」は、平岡駅横が撮影地となり、多くの村民のみなさまに参加していただきました。

2014年

平成26年の天龍村地域おこし協力隊

4月に、隊員4号・5号となる2名が採用され、計5名でスタートしました。
「天龍村地域おこし協力隊」から、「あっぱれ!天龍村の方にいつも協力していただきありが隊」に改名、略称「天龍村ありが隊」となりました。
昨年、平岡地区で撮影した「abn・八十二 ふるさとCM大賞NAGANO」では、平成26年度は中井侍地区で撮影し、2年連続の大賞に選ばれました。
また、2017年現在、ゲストハウス兼シェアハウスとなっている「満月屋」の改装が始まりました。

2013年

平成25年の天龍村地域おこし協力隊

天龍村の地域おこし協力隊制度は、平成25年度からスタートしました。
4月に隊員1号が採用、7月に隊員2号・3号が採用され、計3人の隊員が活動しました。
「abn・八十二 ふるさとCM大賞 NAGANO」の制作に取り組み、見事、大賞に選ばれました。
また、田舎体験ツアー「ななめに暮らす数日」が初めて実施されました。

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